三十からはじめる四国遍路
それをこの伊予鉄バスは、いや伊予鉄バスの運転手はすごい。
なにがって、狭く険しい道を普通ならバスでは行かないだろうという道を、ある程度のスピードで進んでいける技術がすごい。
バックミラーで見ると後輪と道幅とが同じ幅だったりする。
大型車を運転する人は、尊敬できる技術のひとつだ。パソコンとかでもそうだが、機械を手足のように動かせるのは毎回関心する。
東京では見れない光景なだけに、四国でこんな運転技術を見れると思わなかったとさ。
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