2007/04/30

バスの運転

ほとんどが山の中や上にある寺を巡るだけに、途中の道は狭く険しい。

それをこの伊予鉄バスは、いや伊予鉄バスの運転手はすごい。

なにがって、狭く険しい道を普通ならバスでは行かないだろうという道を、ある程度のスピードで進んでいける技術がすごい。

バックミラーで見ると後輪と道幅とが同じ幅だったりする。

大型車を運転する人は、尊敬できる技術のひとつだ。
パソコンとかでもそうだが、機械を手足のように動かせるのは毎回関心する。

東京では見れない光景なだけに、四国でこんな運転技術を見れると思わなかったとさ。

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